« 当時を思い出しながらのお手伝い | メイン | 圧勝劇、喜びの瞬間 »
明日の宮城への選択は?
2009年10月25日
17日間の長丁場であった知事選も24日の24:00を以って選挙運動は終了。
最終日の今日(24日)は支援候補と共に仙台市内を遊説し、
大いなる手ごたえを感じながら遊説を終えた。
各々の候補者・陣営が県内を駆け回り、それぞれの想いを訴えたことと思う。
いよいよ25日の投開票日を迎える。
期日前投票が好調と伝えられるが、
期日前投票がそれほど浸透していない4年前と比較した数字であり、
前回衆院選の同数字とはかなりの開きがある。
最終的な投票率がどのぐらいになるのかは予測が難しいところもあるが、
前回も記したように、有権者にとって
「どこかで誰かが選ばれる、のではなく自分たちで誰かを選ぶ」
選挙であってほしい。
そうすることが明日の宮城県政をより良きものにしていく。
棄権することなく一人でも多くの方に一票の権利を行使していただきたいと思う。
選挙戦を通じてのさまざまな思いはいずれ記すが、まずは25日だ。
県民の選択の結果は如何に?
投稿者 sudayoshi : 2009年10月25日 00:50


